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援助交際のススメ~予備校生の欲求其の三

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素直な彼女に電マという凶器が襲い掛かろうとしていた…
俺は、ローターの何倍もの振動の電マを彼女のパンティーのお尻側から突き刺す…

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ… はぁっ… はぁっ…」大きく体を揺らす彼女…
「ん? どう? 気持ちいいの?」
「はぁぁ… ぅぅぅぅぅん… 気持ち… いぃ…」
「まだまだ… これからもっと気持ちよくなるよ…」

そう告げると、彼女のパンティーを剥ぎ取り、縄で電マを再度固定した…
そして、後ろからバイブで彼女のアソコを犯しはじめる…

電マの振動音、バイブのヘッドがウネウネと動くモーター音、
ローションと彼女の愛液でヌチヌチョと音を立てながらバイブが出し入れされる音、そして彼女の喘ぎ声…
部屋には、様々なイヤラシイ音が響いていた…

「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん… あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ… あぁぁぁぁぁ…」
「気持ちいいんだー? イヤラシイ娘だなぁ…」

縄で彼女のアソコにバイブも固定し、彼女の目の前に移動した
そして、彼女の耳元で囁く…

「ほら… 来て良かっただろ? クセになっちゃうかもしれないけどね…」
「あぁぁぁぁぁぁ… はぁぁぁ… 気持ちいぃ… 気持ち… いぃ…」

俺は、彼女の喜ぶ顔をしばらく鑑賞する…
出会った時のあどけない表情とは全く異なる、綺麗でセクシーな切ない表情・・・
「イヤラシイ表情してるよ… そんなに気持ちいいんだ?」
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ… ぁぁぁぁ…」
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