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援助交際のススメ~名古屋のエロ娘其の四

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2つのローターは、変わりなく彼女を犯し続ける…

「あらら…何回もイッちゃうね…淫乱な娘だな…でも、まだまだこれからだよ…」
俺はそう告げると2つのローターをグッチョリと涎を垂らした膣へと侵入させた…
そして、電マのスイッチを入れる…

「イヤァァァァァァァァァァ… あぁぁぁぁぁぁ… はぁぁぁぁぁぁ…」
「ん~? どぅ? 嫌なら止めてあげようか~?」
「あぁぁぁぁぁぁぁ… 気持ちいぃ… 気持ちいぃ… はぁぁぁぁぁぁん…」
「イク… イク… また… イッちゃう… イヤァァァァァァァァァァ… 」
「またイッちゃったの? さっきイッたばかりなのに… イヤラシイ娘だね…」

電マを固定し、しばらく彼女を放置した…
援助交際とはまた違った、この愛らしくも淫乱な光景を楽しみながら…
その間、彼女は何回イッてしまっただろうか…
腰をガクガクと震わせ、イヤラシイ喘ぎ声をあげる彼女…
会った時の恥ずかしがり屋で可愛い娘は、淫乱な娘へと変化していた…

縄を解き、彼女のパンティーを脱がした…
援助交際目的ではなく、激しいセックスを待ち望んでいた、
イヤラシく濡れきった彼女のおま〇こが露わになる…
恥ずかしがり屋の彼女が、イヤラシク恥ずかしい姿を晒している…
俺は可愛いアソコをゆっくりと舐めはじめた…
「あ… はぁぁ… はぁぁぁぁぁ… あぁぁ… 気持ちいぃ…」
優しい刺激と心地よい快感に酔いしれる彼女…

俺はクリトリスを舐めながら、指を侵入させる…
「あぁぁぁぁぁん… あぁぁぁぁぁぁぁ…」
裏Gスポット…Gスポット…
いつしか俺の指は彼女のアソコを激しく犯していた…
そして、あのポイントを激しく犯し始める…
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